オモロー!
すんません。この頃レッドカーペットも必ず見てるんで。
やー基本的にお笑いすきです。
一発芸的なのはあまり好きじゃないけど、それをやる人たちはいろんな意味で好きです。
ゴンゾウって井の頭署じゃん。
なんか電車ですぐのところが出るってのだけでもなんかいいな。
あれだな。ミーハー根性な。
あきらかにオトベあやしいよなぁと思いつつ。それとも監視カメラ系なんかなぁ。
あ、原稿あがってるんで、今日出力して明日発送します。
私信です。
メールも後でします・・・・。
握手もできなかった〜( p_q)
『ありがとうございました』だけですよ。
普段はいらんことまで喋るこの口がぁ・・・・
写真撮ってもらったけどな。
サインする手元ばっかり見てご尊顔を拝見したのはちょっとってもう!
あああたしの馬鹿!
次こそ『がんばってください』と握手をば・・・・!!!
わけですね。
おいおい、詳しい内容もきかねーで保留?そんで何分待たせんの?
詳しく聞き取りしたらきっと保留もしねー内容だぜこれ?
あー、あたしが付いてたら、ちゃんとどんな内容か聞いてって指導するところだわ。
とか思いながら二分まった。
そんな自分が嫌いです(笑)
外界から遮断されるのが好きです。
人ごみの中でこそ孤独を感じるという言葉はわたしにとって真実です。
つまり、カナル型イヤホンは茉奈にとって無くてはならないものなのです。
天下のボーズさま。
音は良い。
ハウリングもないし、音質はクリア。
さすがの仕事に満足なのである。
が、しかし、遮音性はいまいちだった・・・・
厳密に言うとカナル型ではない形状に起因するのだろうけど、電車内なんかではちょっとストレスかもしれない。
うーん、オーディオテクニカも音質はまあ良いし、遮音性良いっていうから試してみるかなぁ・・・
こういう持っているものをまた買うみたいなところがヲのヲたる所以な気がするよ・・・
セブルス、ちょ、おまwwwwwwwwwww
これが感想です。
てわけで、なんと発売日の翌日休みを入れるのを忘れていたため、いやいや仕事に行きつつ三日掛けて読み終わりました。
めまいとふらふら感はちょっと治まってるのでちっと感想をばと。
そして、最終的な感想が↑です。
いやいや、冗談です。
いや冗談でもないけど。
わたし、謎のプリンスからスネイプ先生大好きよ。
だって自分のこと・・・・・・!!わらかしてくれるわぁ。
あの章は(33章か)訳者も一番衝撃だって言ってたけどそりゃそうだ。
どこまでも粘着質な彼を見れてもう茉奈さんどっきどきでしt(強制終了)
とりあえず何書いてもネタバレにしかならないのでまた別に書きますけど。
なるほど。なるほど・・・・・・
わたしの中ではこれに尽きる。
まじめに話すなら、人死にすぎにもほどが。
ていうか最後が予想したとおりってどうよ。狭い世界だなおい。
ダンブルドアはもうとにかくあれっていうか・・・・・・・・
とにかくですね、茉奈の持論としては、児童書は死なずになんぼなんだよ!
味方が誰も死なないとかそんな夢物語みたいな、って作者思ってるかもしれないけど児童書はそれでいいんだ。
茉奈は指輪物語でそう思ったんだ。
死なせない中に教訓を入れるべきなんだ。入れたいなら。
とりあえず、6巻よりは良かった。
ってどこまで上から視線・・・・・
あ〜あ。
あたし、ハリハー派なんだけどな・・・・・うう。
つうか恋愛からませないでほしかったな・・・・・・
でもロンハーで、ハリーがふたりがパパままだったらいいなぁとか言わせてみたい。
そして張り切るハー子とまんざらでもないロンが見たい。
はい妄想。
一番のショックは最初に死んだお方。
あれは必要なかったと思う。
途中もちらほら必要がないというか。
死なせるならちゃんと書いてと思うんだけどな・・・・・
まあそんな生活してました。
原稿?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめんなさい。
(会社でノートに書いてました)
